◆現場レポート/点検・修繕

端から2枚目のポリカーボネート屋根を交換。

いまにも、照明器具(逆富士)が落下しそう。

近頃のトイレは、【節水型】のため、少しトイレットペーパーが多いだけでも、詰まりやすいです。 お客様が、3時間ほど掛けて頑張られていたようですが、食欲同様に、排せつ欲は、耐えがたいものですので、その際はお気軽にお声掛け下さい。

風の通るルーバー雨戸、夏場には重宝しますが、残念なことに、今現在、三和シャッターで雨戸を販売している以外は、全て販売をやめています。つまり、部品も無い。 本体はシッカリしているけど、戸車が擦り減ってしまったため、お年寄りの力では開閉できず、困っている方が案外と多い。

3月21日の大雨で、床に水が染み出した部屋。 昨年は、水が1㎝ほどの高さで浸水した時に比較すると、だいぶ軽微に。 (以前、外部の土間を先ずは直しました)

三協立山アルミ(現三協アルミ)の網戸本体、戸車は調整の範囲を超えているし、アルミ枠自体がグラグラして、スムースに動かない。

ボイラー配管は、加熱された蒸気が加圧されて送られているので、蒸気漏れ部を直すと、面白いくらいに、他の弱っている箇所から蒸気漏れが生じます。

よくある事ですが、工場の内部で荷積みしたトラックが、全開でなかったシャッターに衝突してしまい、シャッターが閉まらない状態に。 このままでは、会社から帰れないため、急遽、叩いたり、曲げたりして、何とか動くように。

理美容店では、給湯器だけでなく、循環式ボイラーを常に回しておくことにより、瞬時に温水が出るようにしてありますが、 何人かで回しているお店なら必要ですが、そうでない場合、この機材の投資、メンテ、光熱費だけでも案外、ばかになりません。

物置ではブランドのイナバ製ドマール。 シャッター式。

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