カテゴリ:緑区



砂利敷き駐車場の欠点は、 轍(わだち)ができやすい。 区画線が、見えにくくなる。 良い点は、 雨水の浸透で、自然に優しい。 安価で施工できる。 将来的に撤去材が少なくて済む。

駐車場前の砂利スペースに車を停める事もあり、何度砂利を敷いても車の重みで、砂利が土の中へめり込んで、雨が降るとすぐにぬかるんでしまう状態でした。

木製の門廻りも、シロアリ防除。 (白い泡は、じきに消えます。人体には非常に影響の少ない薬剤を使用しています)

お客様から、【漏水】のお電話。 掘り進めてみて、漏水箇所を見つけました。

ハクビシンの足跡。 20年近く前から、天井に住みこみ、中に入れないようにしても、下屋に大きく大屋根が伸び、雨風に耐えられる住宅。

※2020年10月10日現在、台風14号、南へ反れ出しましたが、土砂災害にお気を付け下さい。      緊急時にはご連絡下さい。【旭区・保土ケ谷区近辺】       TEL:045-951-7903(夜間も繋がります)

日本瓦のメンテナンス①は、下り棟の撤去状況でしたが、今回は棟の下地やり替え、動画込みの記事です。

昨年夏の現場調査のワンシーン。 空色(水色)の大空に、力ある雲、そして竹の緑と、日本瓦(和瓦)のコントラストに、THE JAPANを感じてしまうのは私だけでしょうか。

照度が足りない箇所は、天井に穴を開けて、ダウンライト新設。

樫の木の根が、土留めのブロックを割りながら、倒れそうな状態でしたが、伐根を終え、鉄筋を入れながらブロックを原状回復できました。

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