カテゴリ:中区



【たまには、本来の横浜へ】とは、私が生息する旭区は横浜市ながら、ついこの前に横浜市に吸収合併された土地で、元来はかつての横浜の寒村よりも栄えていた、武蔵国都筑郡都岡村の一族であることを誇りに思っており、現在も交通の要衝であるのは、旭区・保土ケ谷区一帯であることに違いは無いので、横浜繁華街といえば、『出掛ける』イメージが強い。彼の地は、江戸末期に開港されて一気に栄えただけで、人と人とを結ぶ観点では、元来、あそこへ行かなくても何もこまらない土地だったことは確かです(かつては海の中だし)。 古東海道は、旭区を縦断する中原街道だし、かつての水運の拠点は、実は保土ケ谷区の和田町から天王町辺りですから。(海上交通と、陸上交通の合流地点が、世界四大文明よりも古いだろう縄文時代から永続的に続いてきた土地としての価値が高い) そうは言っても、横浜の中心部は魅力が満載の土地。

あれっ、ハマスタ特有のの逆三角形ライトが、灯り始めている。

左隣の㈱K俣建設さん所有物件から、安全帯を利用して、乗り移らせていただく際にも、オートロックの番号を、私達に知られる訳にはいかないので、わざわざお立合いいただけました。(オーナー様とともに、さすがですね・・・)

10年ほど前に、右のJRAと、左のビルとの合い間の建物の、外部修繕工事をさせていただきましたが、

明日、2019年2月1日から法的に、ある一定の条件下での腰ベルト安全帯の使用は、禁止となる(法律違反)前に、 技術技能講習センターにて、【墜落制止用器具使用従事者特別教育】に、

来年2月に、小マイナーチェンジするTOTOアプリコットの便座部。 何と、つなぎ目が無くなるんです! ⇒ ここが綺麗に掃除できる。つまり、黒ずみ汚れが出なくなる。

旭区鶴ヶ峰の鎧橋(かつて鎧の渡し)があった付近に、 【水道みち『トロッコ』の歴史】の看板。 旭区都岡町・川井本町の水道道上にも、看板あり。 ※タイトルの【明治期の横浜人は、頑張った】ですが、当時この土地はまだ都筑郡都岡村。...